● 北本の杜

2008.10.19
おだやかな青い空の日、
施主さんと工務店さん(木のおうちをつくってくださった数奇屋さんです)の契約の日でした。
内容をひとつひとつ確認をして、
また日本家屋のお話、
ロスのお話、
またまたあ藍染のお話等などと
脱線しつつ、
共に時間をすごしながらの契約でした。
夕方には、工務店さんの施工された
レストラン
asiana 茶廊 へ(高崎市問屋町にあります!ぜひ!!)。
おいしいお料理とゆったりとくつろげる
空間で、お食事をいただきました。
そして、仮称、森の家の
名前が決まりました。
北本の杜といいます。
下田社長さんが
家にいても、森に還ってきてくつろげるかんじと
おしゃっり、
地元にもどってきた!という思いをこめて、
北本の杜となりました。
前回のとき、施主さんが森みたいと
おしゃっていて。。
なんだか、住まい手さんとつくり手さん
いいあわせたみたいに同じことばを
口にされて、
びっくりしました。
そしてとてもうれしくなりました。
これから共に住まいづくりをするものどうし、
いい時間でした。
みな笑顔でしたね。
気づいたらまた9時間も!!
半分のお月様がお祝いしてくれるみたいでした。
ありがとうございます。
宜しくお願いします。
確認申請の準備がんばります!

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