● 少し前

少し前、県の講習会で、
木構造の先生のお話を聞きにいきました。
時間をあけてしまったら、
まとめようと思っても思い出せないものですね。
それでも、
込栓を斜めうちにしたところ、
表面積が増えたからか、強度があがったということ。
長期優良住宅で構造用合板を使用した耐力壁をOKとしているけれど、
構造用合板は、長期、強度を保てないんじゃないかな。。ということなど印象に残りました。
・・これはリフォ-ムなどで、あけてみると、
合板がぐずぐずになっているのをみかけているので、
わかるなぁと思いました。
100年後の実際の下地に使われている合板の強度っ結果でていないですものね。。
合板でも、表面につかわれていて、呼吸ができるものは、痛んでいない印象があるので、
風通しも大切なのかなと思いました。

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