学生のころとか、社会人になりたてのころ、
花を上手に飾っている女性にあこがれました。
かっこいいと思って真似たものです。
でも今は、自分のために
花を飾っています。
一厘の花が、こんなにも自分を癒してくれるものなんだなぁと
思ったり。
そして、訪れてくれた人に、
そんな気持ちをかんじてくれたらいいなぁと
思ったり。
そして、飾ることで、
花のカタチにはっとしたり。
生活のちっちゃな楽しみをもっている人に
あこがれていたのかなぁと思います。

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