風が通る
肌合いがやわらかいですね。どんな経年変化をするのかみてみたいですね。
瓦展では現代美術風の瓦の作品もありました。
その中でおもしろいものをいくつか紹介したいと思います。
風が通る。
という題名の作品です。
いぶしかわらというのは、瓦を焼く最後の時に、
酸欠状態にして、(炭素をまわす??すみません。もっと勉強しなければ。
説明できる方いらしたら、教えてくださいね。)
防水性をつけたもの。
この瓦は、いぶさないままの生地でできています。
(なので防水性はないようです)
土っぽい。やわらかい肌合いが素敵ですね。
その瓦に、傷をつけ、模様をかいたもので
塔をつくられたそうです。
こうやってみていると、
瓦って、屋根だけではない、
新しい使いかたもできるのではないか?
と思ってきました。
この作品をつくられた方は、
仙台考勝寺の五重塔などを葺かれた方なんですよ!
その中でおもしろいものをいくつか紹介したいと思います。
風が通る。
という題名の作品です。
いぶしかわらというのは、瓦を焼く最後の時に、
酸欠状態にして、(炭素をまわす??すみません。もっと勉強しなければ。
説明できる方いらしたら、教えてくださいね。)
防水性をつけたもの。
この瓦は、いぶさないままの生地でできています。
(なので防水性はないようです)
土っぽい。やわらかい肌合いが素敵ですね。
その瓦に、傷をつけ、模様をかいたもので
塔をつくられたそうです。
こうやってみていると、
瓦って、屋根だけではない、
新しい使いかたもできるのではないか?
と思ってきました。
この作品をつくられた方は、
仙台考勝寺の五重塔などを葺かれた方なんですよ!