せっかくなので橋をわたり森にはいってみました。
丸太橋。渡る前は水の流れが速く怖かったのですが
木が思っていたより太かったので安定感がありました。
山にはいると空気が違います。
川原も空気が澄んでいたのですが
更にすんでいるようにかんじました。
新月に向かう時期に倒された木は
1枚目の写真のように番号がつけられ管理されます。
下に倒すと痛んでしまうため横にたおしていくのだとか。
倒すほうに先に切り込みをいれ、反対側の切り込みをいれていくとのことでした。
山の上の木、
下の方の木、
上のほうの木は細くても、
下の木と同じ樹齢80年ほどあるのだとか。
そのため密度の高い木がとれるとおっしゃられていました。
太いからいいのではないのですね。
お子さんは石をひろったり
楽しそうにしていました。
一日いても遊んでいられそう。
自然の中にいるのが似合うなぁと
思ってみていました。