いつかお話を聞いてみたいなぁと思っていた
ミナペルホネンの皆川明さんのお話を聞いてきました。
皆川さんはピュアな透明なかんじ
ゆらゆらとしていて芯の通ったかんじ
布のイメージそのままなかんじがしました。
経年変化を楽しめる布とすごしてみたいと
思いました
その中からいくつか
プロセスの中にアイデアがある。
いつもつくりながら感じる
やったことは
植物と一緒で
新しい葉となり実をつくり
最後には種をつけ循環する。
住宅について
自分にちょうどよいサイズを知る
鳥たちは自分たちにちょうどいい巣の大きさを知っている
できたものとどれくらいつきあいたいかをお聞きする
大切にしているのは
日常。
今は、どれくらいおいしく目玉焼きをやけるか
ということにこっている

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